国際支援事業でふうせんバレー講習会・現地レポート

この度、共生型スポーツを活用した国際支援事業の一環で
ふうせんバレーボールと卓球バレーの指導者養成講習会、デモンストレーション、シンポジウムが行われています。


場所はブラジルとパラグアイ。
ふうせんバレーは地球の裏側で、多くの方々に出会うこととなりました。

こちらはブラジル、サンパウロでの日系障がい者施設で卓球バレー、ふうせんバレーの体験会の様子です。


そしてパラグアイの首都、アソンシオンで指導者養成講習会にて。




講習後は、「自分たちで何かやろう!」と参加者から声があがり、
その場でSNSのグループが作成されたとのこと!

どんどん広がっていく、ふうせんバレー。
この事業は2/8まで行われます。また現地のご様子をお伝えしますね。(m)