宇宙人のためのおもてなし弁当を作ろう!

2016年11月26・27日に開催されました「スミファ」内で、

弊社の風船を使ったワークショップ
「宇宙人のためのおもてなし弁当をつくろう!」を行いました。

 

 

宇宙人のためにおもてなしのお弁当をつくる?
ちょっと変わったテーマのこのワークショップは、「風船のあたらしい遊びかた」がコンセプト。

 

 

ご一緒に考えてくださったのは、amidus株式会社さんと加藤寛子さん。
そして配財プロジェクトさんに素材をご協力いただき、
弊社の風船を使って、皆さんに楽しんで頂きました。

 

 

風船は空気をいれて、ふくらませて遊ぶもの。
でも色んな遊びかたがあるんじゃないか。例えば、切ったり、結んだり。
子どもたちは、もっと色んな遊びかたを表現するかもしれない。

 

風船を使ったお料理だったら、色んなものが作れる。
宇宙人のごはんだったら、どんな素敵なお料理ができるだろう?
そう考えて「宇宙人のために、風船を使ったおもてなしのお弁当をつくろう」というテーマが生まれました。

 

 

マルサ斉藤ゴムオリジナルの紙箱がお弁当箱。
このお弁当いっぱいに、おかずやごはんを詰めていきます。

 

 

ふくらませても、切っても、結んでも、書いても。なんでもOK!
墨田区の企業からうまれた配財も使って、おいしそうに飾り付け。
配財とは思えない、きれいなおかずが生まれていきます。

 

 

材料は好きなだけ、風船も配材も、シールもペンも使って頂きました。
色んな発想から、色んなお弁当がうまれていきます。

 

 

普段見ている風船とはまったく違う、自由でユニークで、たのしくて…新しい風船の遊びかたができました。
たくさんの風船に大はしゃぎ。いっぱい楽しんで頂きました。

 

最後はお弁当と記念撮影!実はご紹介しきれないほど、たくさんのお弁当ができたんですよ。みんな、とってもおいしそう!
枕元に置いたら、宇宙人がやってくるかもしれません。

 

ご参加頂いた皆さま、amidus株式会社の皆さま、加藤寛子さま、

配財プロジェクトの皆さま、スミファご関係者の皆さま、誠にありがとうございました。(m)